サーバーの苛酷な環境

また暑い季節がやってきましたね。
夏は嫌いじゃありませんが、パソコンを触ってるときだけは、暑いの大嫌いです!
だって、この部屋エアコンないんだもん。

しかも、東向き2階の角部屋。
朝から晩まで、お日様と対面しております。
暑いのなんのって、そりゃもう筆舌に尽くしがたいですよ。
気温計がないから、座ってPCってられるものの、室温が視覚からも確認できたら、意識が飛んじゃいそうです。
メインのWindowsマシンは、熱にやられてちょくちょく警告だしてるし、人にも物にも過酷な環境下で作業をしています。

そんな中、無謀にも自宅サーバーを立てているので、使用するときだけ電源を入れているWindowsマシンよりも、こちらのLinuxマシンの方が心配です。
特に、不在時などは、窓も締め切りにしてしまいますので、一体何度まで室温が上がるのか、想像もつきませんから…。

今は、WindowsとLinuxでディスプレイ&キーボードを共有していますが、すでにWinからリモートで入れますので、サーバーだけは、1階の涼しい部屋に移動しようかとも思っているのですが、LANケーブルを這わすのも面倒で、どうしたものかと悩んでいます。
ところで、無線LANでサーバーってのもありなんですかね?
考えたこともなかったですけど、それができれば楽をできます。
セキュリティ上、問題がありそうですけど。
まぁ、素直にケーブルったほうが無難ですよね。聞いたことないもん。無線サーバーなんて。

本格的に暑くなる前に、何とか手を打たなきゃならんです。





トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: サーバーの苛酷な環境

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.accoun.com/mt/mt-tb.cgi/424


コメントする





このブログ記事について

このページは、ジョンが2005年7月 3日 23:33に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「昼メシが届かない…」です。

次のブログ記事は「ちょっとしたデザインの変更」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

アーカイブ

携帯版QRcode

Powered by Movable Type 4.01