2006年6月アーカイブ

今日は真夏日となりましたが、入梅してからというもの、バイクはカバーの中で眠りっぱなしです。
これだけ天候不順だと、寝た子を起こすにも勇気が要ります。

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そんな訳で、今月中旬からは写真のような状態です。
今日のような天気が、そう何日も続くわけもなく、まだしばらくはこの状態でしょうか…。

きっと、すでに一杯なことでしょう。
本日、午前10時より、応募受付が開始されたようです。

発表によると、

二輪車でのETC本格運用に向けて、近畿圏では平成18年2月13日から阪神高速道路、西日本高速道路及び本州四国連絡高速道路の一部料金所において、プロライダーによる試行運用を実施してきました。

運用状況を分析した結果、通信機器の動作等の信頼性について問題が無いことが確認されました。

そこで、更なる運用状況のデータ蓄積及び安全性・信頼性を分析するため、一般のライダーの方を対象とした試行運用を行うこととしました。

詳しくはプレスリリースを見ていただくとして、素朴な疑問がムクムクと湧き上がってきます。

6月23日に「Fedora Core 6 test 1」がリリースされました。
FC5のリリースが3月でしたから、あいかわらず物凄いペースを維持していますねー。
今秋にはFedoraCore6がリリースされるのでしょう。

FC6の特徴は、

* IntelベースのMacintoshをサポート
* インストーラーがipv6をサポート
* i18n入力の改善に scim-bridge
* 更新通知の puplet applet
* 新しい印刷システム (新しい system-config-printer、cups 1.2、新しい GTK+ 印刷テクノロジー)
* gnome 2.15
* kde 3.5.3
* yum により、1600 以上の便利な Extras パッケージが利用できる

だそうです。

いや~、日本にとってのワールドカップは、早々と終戦してしまいました。

個の力が落ちていても、チームとしての戦術でそこそこの戦いはできると思うし、勝ち点も3~5点は得れた大会だと思うのですが、やはり世界は甘くなかったってことですね。

少なくとも、ワールドカップに出場できるだけの実力はついてきたわけだし、本大会で旋風を巻き起こすのも、時間(経験)が解決してくれるようになるでしょう。
まぁ、旋風=優勝とは言えませんが…。

これで、決勝トーナメント出場国がすべて出揃いましたが、結果を見ると「妥当」なところといった印象ですね。

 グループFでは、日本がブラジルと運命の第3戦を行う。
 日本は、第2戦でクロアチアと対戦し0-0で引き分け。GK川口が奮闘を見せたが、暑さの影響もあり攻守に精彩を欠いた。グループリーグ突破のためには、第3戦を少なくとも2点差以上で勝つことが必要。しかし日本は、チームリーダーのDF宮本が出場停止となる。ブラジルは控え中心のメンバーが予想されるが、苦戦は免れないだろう。

いよいよ、明早朝に1次リーグ最終戦となるブラジル戦。
かなりの苦戦が予想されますが、ここはひとつ夢を与えて欲しいものです。

2対0でブラジルの勝利。
まぁ、無難なところでしょう。
できれば、もう1点くらい得っておいてもらいたかったですけど…。

それにしても、スコアは2-0でしたけど、ブラジルの余裕たっぷりの試合展開を見ていると、コイツらに勝たんことには決勝トーナメントには進めないんですからね。
気の遠くなる話です。

クロアチア戦、引き分けてしまいました。

勝ち点1です。
勝ち点1を取れたともいえますが、勝ち点1しか取れなかったともいえます。
初戦の結果が非常に悔やまれますが、今更そんなことを言っても始まらないので、次のブラジル戦に望みをつなげただけでも、今日は良しとしないといけないのでしょうか…。

これから行われる、ブラジル対オーストラリア戦の結果で状況は変わってきますが、ブラジルには大量点で勝って欲しいものの、あんまり調子に乗せたくないし、かと言って得失点差を考えると、そこそこ得って欲しいし、ビミョーな気分。

先週、スマートキーのトラブルについて書きましたが、今日はその対策品と交換してきました。

ネットで調べてみると、UCF3*系のスマートキーは、トラブルが多かったみたいなので、まぁこれまで頑張ってくれた方なのかなと思います。

で、午後1時過ぎにディーラーに行き、すぐに取り掛かってくれたものの、2時過ぎの作業終了でした。
約1時間近くもかかったわけですが、本気で壊れてしまえば車を動かすこともできなくなる部品ですから、今回はやむを得ないとしましょう。

異次元の強さですな。アルゼンチン。
アリっすか?
この強さ。

組織もスバラシイ上、個人もスゴイ。

以前、インターロッキングを並べて作ったバイク置場ですが、周りが砂地なもので、一雨降るごとに洗い流され、端に積んだものが傾いたり、ズレるようになりました。
これまで、何度か土を盛って補修したのですが、大雨が降るたびに流されてしまいます。

そこで、バイクの保管状態からすると、悪化への道を走りだしてしまいますが、思い切って「西洋芝でグランドカバー」作戦に打ってでることにしました。
しかも、けちって種?からです。
さすがに厳しいですねー。
芽が出でつきかけた頃になると、決まって雨が降り、根こそぎ流されてしまいます。
今日も、これから大雨の予報だし。

それでも、最近になってようやくですが、下の写真程度までつき始めました。
ただ、穴だらけで、とても本当の姿(全景)をお見せすることはできませんってレベルですけど。

今秋から販売されるLS460ですが、その前身たるセルシオって、もう販売してないんですね。
5月いっぱいで受注が終わり、6月いっぱいで生産も止まるようで。
トヨタ自動車のサイトを見ても、セルシオの名前が消えています。

もっとも、LEXUS LS460が発表されて、これからセルシオって人も少ないんでしょうけど、それでもセルシオ生産終了ってのはインパクトがあります。
単に名前と販売チャンネルが変わるだけなんでしょうが、何となくね。

ところで、LEXUSの車って、いまだに街で見かけることが少ないですよね。
今販売中の車って、「GS(旧アリスト)」「IS(旧アルテッツァ)」「SC(旧ソアラ)」の3車種ですが、どれもこれも価格が上がってしまいましたから、購買層が馴染んでないんでしょうね。

いよいよ、MovableType Ver3.3の正式リリースがアナウンスされましたね。
何でも、今回のバージョンからは、データベースの構造も変わるようですし、かなりの変更があるのでしょうか。

でも、それだけの修正のわりに、ベータテストの期間が一月に足らずで、ちょっと短かったような気もするのですが…。
Ver3.2のときは、リリースから約10日後に、修正版である「Version 3.2-ja-2」がリリースされていますので、同様なケースの恐れがあるような、ないような…。

とっても辛いTV中継になってしまいました。

今日のスコアは、順当にいけば2-1か3-1でジャパンとみていたのですが、結果も内容も逆さまになってしまった気がします。
解説では、オーストラリアにパスを回されても、しっかりと陣形ができていると言っていましたが、それって日本の戦術だったんじゃ…。
最終的に、センターにボールを入れられて、それを左右に振られ、フリーになったところで見事なゴールシーン。

トラブル発生中トラックバック・ピープルを作りました。

トラブル発生中
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メーカー、車種を問わず、事故体験などについてもトラックバックしてください。
また、その事例に関するディーラーや保険会社の対応などもトラックバック!

こんな感じです。
さらに言うと、二輪も四輪も制限する気はございません。

カシワバアジサイが、ようやく咲いてくれました。
でも、実はこの一本だけなのですが…。
他は、花芽をつける様子がなく、今年のカシワバアジサイは、これだけで終わっちまいそうな予感です。

メチャクチャ便利なスマートキーですが、ちょっとしたトラブルに見舞われました。

エンジンの始動や、ドアノブにタッチしての解、施錠時などのスマート機能には問題ないので、普段はあまり気にならず、数か月も放置してたんですが、意を決して千葉トヨタに持ち込みました。

で、どんなトラブルかって言うと、キーのボタンが利かなくなっちまいました。
しかもこのキー、同じボタンを使って、窓4枚の開け閉めもできるのですが、当然これもアウト。
ボタンを押せば、作動を表示するランプは点灯するので、車両側の問題かとも思ったのですが、スペアキーやエンジンスターターのリモコンではキチンと動作してくれましたので、まぁその点では一安心。

ATFを交換しました。
このATFに関しては、交換したほうがいいとか、やらなきゃやらないほうがいいとか、色々といわれておりますが、今回は走行60,000Kmで交換しました。
この走行距離だとギリギリですが、交換しても問題ないようです。(使用状況によります)

で、この作業、もちろん人任せでお願いしました。
なので、作業に関するあれこれは、ここで書くようなこともございません。

Yahoo!のトピックスをポチポチしていたところ、とんでもない記事を発見しました。
それは、2016年夏季五輪のトライアスロン会場として、皇居のお堀で泳いじゃおう!って日本トライアスロン連合が提案しているのだとか。

それによると、国際トライアスロン連合会長が、2008年の夏季五輪立候補の大阪を視察した際に、大阪城のお堀で泳ぐってのを思いついたそうで…。

来月から値上げっすねー。コレ。
コレ、何だかわかります?
畑に育つ、ピンク色の花をつける植物です。
でも、野菜ではないんですね〜。

7月から値上げといえば、そうです。
実はコレ、タバコ畑なんです。

タバコの元となる植物がどんなものかなんて、通常考えもしないでしょうから、初めて見る方も多いのではないでしょうか。

引き続き、YOSHIMURAの「デジタルマルチテンプメーター」ネタです。
装着予定車両はGSX-R1100の'92です。
ここまでは、昨日のエントリーで書きましたが、今日は写真付きってことでネタ重複を勘弁してください。

実は、取り付けの際のサイズから、「デジタルシングルテンプメーター」も捨てがたかったのですが、ただ単に見た目の派手さでマルチにしてみました。
まぁ、何とかなるだろうと…。

ところが、改めてサイズを見ると、けっこう違うんですねー。
マルチ : W67*H44*18.5
シングル : W52*H32*L14

これだけ大きさに差があると、取り付け位置の自由度も、かなり違いますからね。ちょっと反省かも。
とりあえず、他に比較対象物がなかったので、現在使用中の携帯電話「P901iS」との写真です。

yoshimura_temp_meter_01.jpg

真ん中に写っているのは、一応買ってみた「カーボンメーターブラケット」です。
このブラケットと本体を重ねると、「P901iS」の一番厚いところとピッタリ同じ厚さになります。
けっこう邪魔クサイです。

さて、先日ヨシムラの油温計をと書きました。
で、オイル交換がてら取り付けようと思っているのですが、現物をあわせたところナイスな場所がないんですよねー。
まぁ、ずーっと眺めてるもんじゃないから、多少は陰になってても問題ないんですけど、一応はメーターですから、完全な死角に入ってちゃ意味ないしね。

本当は、カウルの奥の方(スクリーンの付け根あたり)に据え付けられればと思ってたんですが、これまたうまく共締めできるようなところがなくって…。
いっそのこと、アッパーカウルにでも貼り付けちまおうかとも思いましたが、左側はステアリングダンパーがついているので、右側にしか見える場所がないということになります。
ですがこの油温計、ディスプレイの右側からコネクターが出ているので、ボディの外側に向かって配線が飛び出す格好になり、これもダメ。

突然すぎて、言い訳のしようもありませんが、F-1(Formula-1)の車についてです。
ネタ不足も、ついにここまで来たかって感じです…。

さて、F-1といえば、いわずと知れた世界最高峰のグランプリです。
昔の「ターボ車幅広ボディ」からすると、今の車は細身で迫力に欠けるような気がします。
ですが、そこは世界最高峰。
きっと、もの凄いスペックを誇っているはずです。
普段テレビ中継とか見ても、あんまり詳しく教えてくれないスペック & レギュレーションを、ネットで調べてみました。

まずはエンジン。
NAのV8(90度)-2400ccで、750馬力以上。
昨年までは、同じくV10-3000ccで、900馬力以上出ていたようです。

タイヤ
幅 フロント - 305mm以上355mm以下 、 リア - 365mm以上380mm以下
直径 ドライ - 660mm以下 、 ウェット - 670mm以下

爆咲きです。
今日は、3つの花が咲いています。

残るつぼみは、あとひとつ。
でも、そいつはまだ小さいので、開花までには二日はかかりそうです。

ようやくこの新URLで公開しているaccoun.Diary!が、Yahoo!やGoogleにキャッシュされ始めました。
今のところ、カテゴリーアーカイブや月別アーカイブ中心ですが、最近の個別エントリーも数件ですがキャッシュされています。

おかげで、減衰していた訪問者数(カウンターの回転数)も、サーバーを落とす前の約半数にまで回復し始めました。

やっぱ、カウンターの進み具合が落ちるってのは、面白くないですねー。
もともと大して回りませんけど、じわじわと増えたのに、ストンと落ちちゃーねー。
外部からのリンクもキープするのに、以前のURLには新URLを書いたファイルを置いて、少しでもクロールが早くなるようにしたのですが、それでも約2週間でこの状態。

もうちょっと斬新な手があればいいのですが、思いつかないし、技術もないしね。時が解決してくれるとの思いから、ここはじっと辛抱ですな。

2月に購入したS1910-HRにも、ついに後継機種S1931-SAが発表されました。
ただ、スペック表から比較しても、激しく変わった点はわかりませんけど。

直ぐにわかったのは、スピーカーが背面に埋め込まれたことと、部屋の明るさを感知するセンサーがつき、照度を自動調整してくれる点でしょうか。まぁ、これは以前のMシリーズにはついていましたので、目新しいものではありませんが…。
それ以外では、…う~ん、よくわかりませんねー。
専門的な知識もありませんし、むしろマイナーチェンジであってくれたほうが、S1910-HRを買ってしまった者としては心癒されますんで、あえて盲目になっているのかもしれないっすね。

馬です。
びっくりした顔してます。
口元がたまりません。
青筋たててるところも素敵です。