油温計どこにつけよう…

さて、先日ヨシムラの油温計をと書きました。
で、オイル交換がてら取り付けようと思っているのですが、現物をあわせたところナイスな場所がないんですよねー。
まぁ、ずーっと眺めてるもんじゃないから、多少は陰になってても問題ないんですけど、一応はメーターですから、完全な死角に入ってちゃ意味ないしね。

本当は、カウルの奥の方(スクリーンの付け根あたり)に据え付けられればと思ってたんですが、これまたうまく共締めできるようなところがなくって…。
いっそのこと、アッパーカウルにでも貼り付けちまおうかとも思いましたが、左側はステアリングダンパーがついているので、右側にしか見える場所がないということになります。
ですがこの油温計、ディスプレイの右側からコネクターが出ているので、ボディの外側に向かって配線が飛び出す格好になり、これもダメ。

最悪、トップブリッジにペタンと貼ってしまおうかとも思いましたが(面積が足りず、斜めにしかつかないけど…)、急ぐものでもないので、しばらくの間は考えることにしました。

何せ、自宅での作業スペースが皆無な状況で、おいそれとバイクを触っていられる環境でもないので、地道にやっていこうかと。

そうそう。取付車両はGSX-R 1100 ('92) です。
実際に着けてる方、どんなところに着けてるか教えてくださーい!





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このページは、ジョンが2006年6月 4日 15:27に書いたブログ記事です。

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